ケースによって異なりますが長期間かかる子供の治療においては

総額制の方が安価になる事が多いです。

例)小2から床矯正で準備矯正(I)をスタートして、中学生からワイヤーによる本格矯正(II)を行う場合

総額制)(I)350,000+(II)350,000=700,000

処置料制)(I)300,000+(処置料)5,000×36回+(II)300,000+(処置料)5,000×24回=900,000