■初回クリンチェック

 

症例解説

八重歯ぎみになっている上の犬歯と下の前歯の不揃いを気にして矯正治療を開始しました。治療はマウスピース型矯正装置【インビザライン】を使用し、使用時間も良かったため、短期間で終了する事ができました。保護者の方と患者さんは最初、本当にマウスピースで治るのか不安に思っていましたが、問題なくしっかり治りました。

 


 

主訴:八重歯

年齢・性別:10代大学生女性

住まい:千葉県八千代市

治療装置:インビザラインフル 顎間ゴム

治療方針:上顎遠心移動+ストリッピング

抜歯:なし

治療期間:1年4か月

アライナー枚数:39ステージ

交換速度:10日交換

リテーナー:上下顎ビベラリテーナー

 

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