圧倒的な実績症例数と完成度を誇る
歯列矯正専門クリニック

見えない裏側矯正

選べる矯正装置で最適な治療をご提案
私たちは、歯列矯正の専門家です。他院で断られた方も諦めずにまずはご相談ください!

“裏側矯正”という選択があります!

矯正治療を考えていると相談にいらっしゃる大学生・社会人の患者さまに最も多いお悩みが「矯正装置が目立つこと」です。成長してから矯正治療を考える方の中には、目立つ矯正装置に心理的な抵抗を強く感じる方が多くいらっしゃいます。
また仕事上、見える矯正装置が使用できないというケースも多々ございます。このようなお悩みを抱えている患者さまに、私たちは歯の裏側に矯正装置を装着する「裏側矯正(舌側矯正)」をおすすめしています。

こんな方におすすめです

実は、裏側矯正治療を行えるクリニックが
少ないのをご存知ですか?

矯正治療を行なっている歯科医院にも治療メニューに裏側矯正はあります。
しかし、実際に治療を行なっている医院は少ないと言えます。
なぜなら裏側矯正には表側矯正とは異なる「技術」「知識」「経験」が
必要不可欠であるからです。

裏側矯正医院を選ぶ時の3つのポイント

当院にておこなった裏側矯正の症例の一部をご紹介します

症例 1

24歳 女性(八千代市)/治療期間:2年2ヶ月
ずっと歯並びを治したかったのですが、受付職のため見える矯正治療に抵抗がありました。
当院で裏側矯正という方法を知って矯正治療に踏み切りました。

症例 2

16歳 男性(船橋市)/治療期間:1年10ヶ月
以前で小児矯正を受けていたため、再度ワイヤー装着には抵抗がありました。お住いの近くに裏側矯正を行っている医院がなかったため当院を受診。

裏側矯正について

「裏側矯正」とは、その名の通り歯の裏側に矯正装置を装着する矯正治療法の一種です。表側につける矯正装置と比べ目立ちにくいため、人目を気にせず治療ができる人気の矯正治療です。裏側矯正にはメリットとデメリットがあります。デメリットも知った上で自分にあうかあわないか決めましょう。

3つのメリット

3つのデメリット

裏側矯正の種類

裏側矯正につかう装置は3種類。症状・ご希望に沿った最適な装置を提案いたします。

当院が推奨するのは
「ハーフリンガル矯正」

「裏側矯正は費用がかかる」という悩みは多いです。どうしても表側矯正と比較して、オーダーメードで矯正装置を作成し狭いお口の裏側で操作をするため手間がかかり、その分矯正費用が高額になってしまいます。

そこで当院では、ハーフリンガル矯正をオススメしております。ハーフリンガルとは目立ちやすい上の歯並びだけ裏側に矯正装置をつける治療方法です。もちろん下の歯並びには審美性の良い表側矯正装置を装着します。

下の歯並びは上に隠れている傾向が多いため、これだけでかなり目立ちません。特に「出っ歯」や「深咬み」の方は、下の矯正装置はほぼわかりません。
また下の裏側装置の方が発音や食事に関しても違和感が出やすいため、ハーフリンガルはかなり快適と言えます。
さらに上下裏側矯正と比較しても手間がかかないため結果的に治療費も抑えることができます。

ハーフリンガル治療なら月々18,000円~で治療が可能です。
※デンタルローン72回払いを利用

ハーフリンガルで矯正治療終了された患者さまアンケート

Q. 裏側矯正治療をしてみてどうでしたか?
歯磨きが1番手間がかかりましたが、それ以外はとくに苦になることはありませんでした。

ハーフリンガル装着中の患者さま

当院が使用する最新型の裏側矯正装置

TOMY INTERNATIONAL社
「クリッピーL」

当院が使用している「クリッピーL」は、従来の装置に比べて調整が容易で厚みがなく薄いことが特徴の最新型矯正装置です。

小型化したことで従来よりも口内の違和感を大幅に低減しました。ワイヤーでしばる量も少なくて良いため、矯正力も弱く生体に優しいと言えます。
提携する矯正専門技工所で患者様ごとにオーダーメードで製作します。

海外輸入製品(インコグニート・ハーモニーなど)と比較しても、全てが国内生産なので安心でスピーディに治療開始まで間を短縮することができます。

よくあるご質問

裏側矯正の費用

診断料
¥37,000+tax
裏側部分矯正(上か下の前歯のみ)
¥380,000+tax
ハーフリンガル(上のみ裏側)
¥1,050,000+tax
フルリンガル(上下裏側)
¥1,300,000+tax

※ 上記の費用にインプラントアンカー代を含む

金利なし4分割を利用した治療費のお支払い例

ハーフリンガル税込総額¥1,134,000
治療開始初回
¥283,500
半年後
¥283,500
1年後
¥283,500
1年半後
¥283,500

※クレジットカードでお支払いが可能です。

ご存知ですか?裏側矯正は医療費控除の対象です!

裏側矯正は医療費控除の対象です。きちんと申請する事で、節税ができます。
(例)ハーフリンガル治療で課税所得が500万円の場合、年30万円近く節税できます。

費用について詳しくはこちら

まずはお気軽に無料相談へお越しください。