症例解説

歯並びを整える事と受け口傾向になっている下の前歯を中に入れ前歯を噛めるようにする目的で矯正治療を開始しました。目立たない矯正装置を希望であった事と運動部に影響が出にくいマウスピース型矯正装置【インビザライン】を使用しました。
顎間エラスティックという輪ゴムを上下の歯に夜間かけてもらい、下の歯並びの後方移動(遠心移動)を行いました。

1度リファインメントを行いましたので、アライナーの使用枚数は23+28枚で計1年10か月の治療になりました。

治療後はしっかり前歯で噛めるようになり、上下の正中線もピッタシ揃える事ができました。

1.治療を終えて、歯並びの満足度はいかがですか?

コンプレックスだった歯並びがきれいになって、すごく嬉しいです。


2.矯正治療をしてみてどうでしたか?

マウスピースが透明だったので、周りに矯正しているとあまり知られず楽でした。


3.これから矯正治療をしようと考えている方へ一言お願いします!

歯を見せて笑えるようになりました!


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