症例解説

左側がシザースバイトといってすれ違い咬合になっている歯並びです。この歯並びは前からみてもわかりづらいのですが、上の奥歯が外側に、下の奥歯が内側に倒れている状態で、よく頬や舌を食事中に噛んでしまいます。矯正装具は、ワイヤー矯正による口内炎を避けるため、マウスピース型矯正装置【インビザライン】を使用しました。1度リファインメントを行いましたので、アライナーの使用枚数は25+10枚です。左側は顎間エラスティックも併用して正しい噛み合わせにする事ができました。
男性の方にもマウスピース型矯正装置は人気です。

1.治療を終えて、歯並びの満足度はいかがですか?

とてもきれいなり満足している


2.矯正治療をしてみてどうでしたか?

少しづつ歯並びが改善されていくのが楽しかった。

矯正前は人前で歯をみせないように(下を向いたり)していたが、今では歯をみせて笑えるようになった。


3.これから矯正治療をしようと考えている方へ一言お願いします!

30代で矯正をしたが、もっと若いうちにすることおすすめします。


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