症例解説

過蓋咬合のケースです。マウスピース型矯正装置【インビザライン】を使用し、非抜歯にて治療を行いました。途中から顎間エラスティックも使用して、噛み合わせの仕上がりも問題ありません。
マウスピース矯正はケースによっては従来型の矯正治療より早く終える事ができる事もあります。「早く」「痛くなく」なら選択するメリットはありますよね。

主訴:上の前歯の歯並び

年齢・性別15歳女子(高校生)

住まい:千葉県佐倉市

治療装置:インビザラインフル

治療方針:ストリッピング

抜歯:なし

治療期間:11か月

アライナー枚数:17+11ステージ

リテーナー:上プレートタイプ・下フィックスタイプ

 

治療費について詳しくは⇨