症例解説

八重歯のケースです。マウスピース型矯正装置【インビザライン】を使用し、非抜歯にて治療を行いました。1度リファイメントを行いましたので、アライナーの使用枚数は20+11枚です。治療が上手くいった理由は治療途中で埋まっている下の親知らずを抜歯してくれた事です。これにより奥歯までしっかり並べる事ができました。
八重歯とは上下の犬歯がぶつかっていない状態です。犬歯というは、一番寿命が長い歯で上下の噛み合わせのガイドになる大切な歯のため、矯正治療をした事で歯列は長持ちさせる事ができるようになったと考えます。

 

1.治療を終えて、歯並びの満足度はいかがですか?

よいです(╹◡╹)


2.矯正治療をしてみてどうでしたか?

思っていたよりも簡単に早く終わってよかったです。


3.これから矯正治療をしようと考えている方へ一言お願いします!

今より自身がつきますよ!(╹◡╹)


 

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