こんにちは、まきの歯列矯正クリニック(千葉県)院長の牧野です。

 

八千代緑が丘駅周辺は、まだ開発途中で常にどこかで工事が行われています。緑が丘の計画人口は14000人を2019年までに見越していますのでまだまだ、住宅や商業施設ができるのでしょう。駅前が活性化する事は良い事ですね。新幹線のホームのようなきれいな駅ですから、ぜひもっと便利な駅になってほしいですね。

 

八千代緑が丘・東葉高速線・矯正歯科

 

思えば、10年前に駅前に大規模商業施設のイオンができ、そこから街の発展が加速しました。20年前なんて(私が高校生の頃)草が生えているだけの何もない駅で「こんなんで街ができるのだろうか?」と思っていましたが・・・街の発展とは一度加速がつくと早いものです。

 

マウスピース矯正の進化も加速

マウスピース矯正も10年前にアメリカからインビザラインが日本に導入され、毎年なんらかの進化が続けれられました。当時は、まだ簡単なケースにしかマウスピース矯正は使用できませんでしたし、まだまだワイヤー矯正が主流でした。私も当時は「こんなんで歯並びが治るのだろうか?」と思っていました。

 

しかし、3Dスキャナを中心としたデジタル技術の発展と患者さんからの目立たない矯正治療の希望がマッチし、ここ3年でマウスピース矯正は急加速しました。中でもインビザラインはシェアNo.1になってしまいました。そしてケースの適応も順次増えていっています。

 

当院でも昨年くらいからマウスピース矯正希望の方が増えいます。目立たない事と外して食事ができる事が人気です。「快適に」矯正治療が受けれるインビザラインいかがでしょうか?

 

⇨インビザラインとは